抗体形成のリスクは、主に総投与量や注入間隔に関係すると考えられています。
当院では1回あたりの投与量の目安を設け、3ヶ月以上の間隔を空けることを推奨しております。
この範囲を守っていれば、複数部位を同日に施術しても抗体形成のリスクは大きく変わらないと考えております。